バンクイック 返済

バンクイックの返済の流れ

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借りたお金は返していかなくてはなりません。ただ、返済方法が良くなかったりするとお金を返すのも一苦労です。 なので、キャッシング会社を選ぶ時は返済方法についても事前に調べておく様にしましょう。

 

バンクイックの返済ですが、返済額は毎月の返済日時点での借入金額に応じた金額となっています。

 

例えば、借入金額が10万円以下で金利が15%未満の時は2000円、15%以上で3000円と言った感じになります。

 

40万円の借り入れをした場合は利率15%未満で8000円、15%以上で12000となり、40万円を超えた後は借入残高が10万円増えるごとに2000円・3000円追加という形になります。 50万円の借入だと利率15%未満で10000円、15%以上で15000といった感じですね。

 

次に返済期日について。

 

返済期日は35日ごとの返済と毎月決まった日の返済と2つから選ぶ事が出来ます。

 

前者は借入日の翌日から数えて35日目が返済日となり、その後は35日ごとの返済となります。 35日経つ前に返済した時は予定日の35日後が返済日となるわけではなく、返済した日から数えて35日後が返済日となりますので、ここは間違えない様にしておきましょう。

 

後者の毎月決まった日の返済ですが、バンクイックで自動に決められる日にちではなく、自分で都合の良い日を決める事が出来ます。 例えば、給料日が25日なら返済日を26日に指定するといった感じですね。自分が確実に返せる日を指定しておくのが良いですね。

 

返済方法は口座からの自動引き落としとATMによる返済があります。

 

どちらか好きな方を選んで返していく流れとなりますが、特にこだわりがなければ自動振替を選ぶのが良いでしょう。 うっかり返済日を忘れてしまって返済が遅れてしまうと遅延金が発生しますし、それによって業者側でのイメージも悪くなってしまいます。

 

頻繁に期日を過ぎての返済をしている状況だと、次回の借入時に影響が出ますし、何か困った事があって相談した時にもマイナスの要素が大きいです。 それに、元々は期日に返済するという約束で借りているお金ですから何があっても期日に返すのが筋というものでしょう。

 

ただ、返済中に何が起こるか分からないので、何か大きなトラブルなどがあって返済日に返せない場合は事前に電話連絡を入れておく様にしましょう。 事情を話していつになら返済できるという事を明確に伝えれば、同じ期日を過ぎての返済でも相手へのイメージが違います。

 

ただ、基本は何があっても返済期日にお金を返すという事なので、これだけは忘れない様にしておきましょうね。


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